蓼食う虫も好き好き

マラソン、ゴルフ、英語、写真、カメラ、仕事、競馬、萌えるクラシック音楽、その他趣味、駄文等々。

 
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05/16のツイートまとめ

blg7

携帯水没によりやむなしにGoogleCalenderを使用開始。やばいな、使いやすいわ、これ。
05-16 22:03

05/13のツイートまとめ

blg7

ということは、人間多少でも偉くなると、自分の天唾に気づかずに暴走する可能性があるのね。
05-13 22:01

あーなるほど、あるがままの相手を受け入れなくてはならないのか。ふと、納得した。怒りがおさまりました。それでチームがまわらなければ、俺の責任かぁ。道のりは遠いなぁー。これは。
05-13 21:57

自分はできていたのに、なぜ君はできいのか?は、なぜ君はやればできるのにやらないのか? であり、だんだんと上司の怒りは倍増するよーな気がする。
05-13 21:53

日々是日記ーオーストリアについて

オーストリアと取引開始である。いやずっと取引はあったのだが、自分が業務を行うのを開始、という意味で「取引開始」と書いた。オーストリアと聞くと、何か欧州の中でも素敵なひびきがする。

しかし、会社の女のこにINVOICEの仕向地をどこにすればよいか?と聞かれ、ウィーン(Vienna)で良いよ、と答えたところで、ふと思った。あっ、ウィーンは都市名であり、国名ではない。ウィーンの国名はどこだっけか?と思い、オーストリアであるなぁ、と思い出した。

「思い出した」ところがポイントであり、単に私が阿呆である可能性が否定しないにしても、ウィーンという都市名に比べてオーストリアという国名の印象がどうしても薄い。愛知の方には失礼な話題だけど、「名古屋」の方が知名度が高いのに似ているかもしれない。

またテレコン時に英語で(お互いに母国語でない英語で)、会話をするにあたり、何かひとつでもドイツ語を勉強した方が良いのではないかと思い、とりあえず適当にNHKの 「やさしいドイツ語」 など買ってみたのだが、オーストリアがドイツ語圏であることはなぜか自然に出てきたのに、ふと思い留まった。

「果たして、ドイツ語で挨拶して大丈夫だろうか?」 と。つまり、これは 「オーストリアとドイツは別の国であるはずなのに、なぜ彼らはドイツ語を話すのか?」 という疑問にぶちあたったのである。

と、ここで、自分はオーストリアのことを何もしらない、という事実に気づいた。これはまずい、たしか高校の歴史の教科書で、「ナチスドイツはオーストリアに侵攻した」云々の記事があったではないかと、記憶の最果てにある知識を思い出した。しかし、専攻であった日本史ほど明確に覚えていない。あれ、なぜオーストリアは「侵攻」されなくてはならなかったのか、と。

これは非常にまずい。軽くドイツ語で挨拶したつもりが、地雷を踏む可能性がある。実は侵略先の言語なのではないか?などと妄想をふくませてしまった。

結果的に、Wikipediaで調べたところ、そんなことはない(アホですみません)。もともとオーストリアはドイツ語圏の一部であるらしい。しかしドイツ自身の歴史が複雑なこともあって、どーも一読して容易に理解できない。これは、あれであるなぁ。ちょっと勉強が必要ではないかと思った。

日々是日記―時間管理について

ロフトに行って、糸井重里の 「日々是日記」 を下さいといったら、話が通じない。

通じないので、「ほら、あれですよ、糸井重里さんの作ってるやつで、販売はロフト限定なんですよね?」と伝えると、「あぁ、ほぼ日手帳ですね」と冷たくあしらわれた。俺はこういうときの扱いは本当にひどい。

しかしほぼ日手帳は魅力的なのだが、タイムマネジメントにはむかないのではないかなぁと思う。いやタイムマネジメントに向くのかもしれないが、自分の仕事方法にはむかないだろう。今は、スマホのジョルテとB5版のシステム手帳の2つを併用している。

システム手帳のスケジュール用紙はとっぱらっているので、スケジュールはもっぱらスマホまかせであるが、ここにほぼ日手帳をぶちこむと、常に3つの媒体を使わなくてはならない。これには無理がある。どちらかと言えば、Googleカレンダーをジョルテと連動させたいのだが、これは危ないのだろうか。仕事先とのミーティングなど、万一にも外部にもれたくない情報は多いが、Googleはこのあたりが非常に 「怖い」 。

「あっ、もれちゃいましたか、すみません。」、ではすまないのだが、あの会社のポリシーは情報の秘匿ではなく、情報の公開にあるから、「あぁすみませんでしたね。」ですまされてしまいそうである。まぁ俺程度のスケジュールなどもれても、なんら、たぶん、ほとんど大勢に影響ないのだろうけど。そこは、ほら、取引先への礼儀というものもあるし。

時間管理は永遠の課題である。本人の業務や職種、年齢、繁忙度によって大きく方針がかわることがある。そしてなによりも時間管理はツールであって目的ではない。多くの媒体が販売されているけれど、往々に、時間管理することに時間を要する、というわけのわからない事態に陥る可能性があるように思います。

05/10のツイートまとめ

blg7

自分の性格悪いのは百も承知なので、性格上悪いこと言っておくと、できないのは100%とは言わないが、80%はそいつ自身の責任。つまり、ほぼそいつの責任。なので、今のプロジェクトもきっと上手く行く。俺が理解さえすれば。
05-10 00:06


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プロフィール

まーやん

Author:まーやん
メーカーで日々、サプライチェーン構築に励んでいます。今年から担当業務の変更で、はじめてのチームの指揮に苦闘中。苦労も多いが、日々是、前進。最近はいろんな方に助けてもらえるのがモチベーションです。

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